こんにちは、やちよ巻き爪ケアサロンです☆

爪はそこまで巻いていない、でも時々痛みがある
そんな経験がある方は陥入爪かもしれません
今回よくある陥入爪について

 

角を深爪しがち

陥入爪は一見そこまで爪の巻は強くないことは多いのですが
伸びてくると爪の角が皮膚に食い込み痛みが出てくると角だけ爪を切って
深爪になっている方が多く見られます。

そうすることで一時的に痛みから解放されるかもしれません
しかしそれがさらに悪化させてしまう原因にもなってしまいます!

深爪に爪を切ることで皮膚にあたる部分がなくなって
痛みは落ち着きますが、深く切ったことにより
爪で支えられていた皮膚が体重や靴を履いた時などの圧迫によって
盛り上がってきてしまいます。

そうなるとまた爪が伸びてきたときにより爪が皮膚に食い込みやすくなってしまうため症状はどんどん悪化していってしまいます。

そうなってしまう前に適切なケアと爪の切り方が必要になります。

 

陥入爪のケア

ある程度の爪の長さがあれば補正器具で簡単に痛みを解決できますが
陥入爪の方の場合爪を伸ばすこと自体が辛いと思います。

ですが「ペディグラス」は様々な状態からでも安全に爪を伸ばすことができます。

深爪で皮膚がむき出しになっている部分に器具を取り付け
抑え込むことで皮膚を盛り上がらないように抑えることで
皮膚に伸びてきた爪が接触しないようにすることができます。

安全に伸ばすことができればその後
より適正な状態に爪の補正をすることができます。

 

決めつけないで!

爪が巻いていなければ巻き爪ではない
そう決めつけないでください!

痛みがある時点で何らかのトラブルがあります!

ご自身で判断はせず早めにご相談いただければと思います。

痛みを解消することはもちろん日常のケアまで
しっかりアドバイスさせていただきます。

 

実体験

私自身が何十年も爪の痛みを感じ深爪を繰り返していました。
爪は巻いていないのでもちろん巻き爪だとは思ってもいませんでした。

我慢もできる範囲の痛みだったのであまり気にしないようにもしていたかもしれません。

ペディグラスに初めて出会ったとき、自分が巻き爪だということを知り
半信半疑でしたが陥入爪のケアをしました。

衝撃でした・・・

何年も痛みがあり、何年も深爪し続けてきましたが
一回で痛みを感じなくなりました。

もっと早く知りたかった、そう思いましたね。

ちょっとした時に気になる程度の痛みでも全くなくなるとこんなにも楽なのかと感動しました。

ご相談ください

実体験があったから私は今このブログを書いております

より多くの方が快適な日常生活を送れるようお手伝いをさせていただきますのでお気軽にご相談いただければと思います。

 

 

 

 

 

 

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